実験動物実験動物用飼料関連器材・施設受託業務技術情報会社情報HOME
 疾患モデル動物の取扱の一環として外科手術動物、担癌動物、薬物添加飼料動物を供給し、多様化する動物実験に対応いたします。
 【試験・処置実施の資格および承認について】
 マウスおよびラットを使用した受託試験、外科的処置につきましては社内の有資格者が業務を実施しております。また、試験、処置等は機関内規定(実験動物福祉規定、動物実験に関する規定等)に則り、動物福祉委員会が審査を行い、承認後に実験を開始します。
1,業務概略
SPFレベルによる処置に対応
2,主な処置内容
脳下垂体摘出(周咽頭法)
卵巣摘出
甲状腺摘出(頸部顎下線上切開)
腎臓摘出
副腎摘出
精管結紮
担癌動物作出
原発性腫瘍動物
その他、合併手術等